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ぽこにっき東京理科大学を拠点に活動する劇団ポコポコオフィシャルブログです

2017-11.10 FriArrugas(2011)  [海原 百合子]

Time[20:15] Comment[0] Trackback[0]

44期の海原です。
鼻風邪からの喉風邪をひきましたが、家にあった謎の薬品を飲んだらよくなりました。
パッケージによると杏子の種子やら何やらが入っているらしいです。

ところで、乳製品アレルギーの人何を食べるのかって言うと、和食を食べるらしいです。
日本では江戸まで牛乳を飲まなかったので、和食に牛乳が含まれていないのは当然っちゃあ当然なんですけど、文化の多様性を保持する意義とはこのことだなぁと思いました。

学祭公演は11/19日曜日に行います。
どーにも日付覚えられねーって人は良い地球の日で覚えてください。
※オイオイ地球の日は4/22だろわいよ

  

2017-10.31 Tue浪速のピロシキ  [海原 百合子]

Time[18:20] Comment[0] Trackback[0]

こんにちは、44期合澤班の海原です。
10/28(土)の練習は西深井福祉会館でした。
西福祉会館めっちゃ良い匂いしますね、講義棟もこうならいいのに。

進行の話
練習が始まって二週間ちょっとですが、もう役が出来上がってて先輩役者の力を感じました。先輩すげぇ~

Mの話
き、決まらねぇ~。自分の網羅している曲がアク強いか古い曲かばっかりで使いづらいんで、製作がしっかりしてそうなスタジオのサウンドトラックを漁っています。平沢おじさんの曲つかいたいな。


ここから関係ない話
今日一日はずっと講義棟で授業だったのですが、昼休みに自転車漕いでコミュニケーション棟まで行き、おばけハンバーグを食しました。ソースがうめぇんだコレ

理大祭二日目の11/19日曜日、良い塾の日に二班とも公演します。
みんな!絶対来てくれよな‼
  

2017-10.12 Thuサイボーグ  [海原 百合子]

Time[20:36] Comment[0] Trackback[0]

こんにちは、44期の海原です。
学祭では合澤班で製作等のスタッフをやらせていただきます。

今週の頭まで基礎練習をやっていました。
今回はテーマとオチだけ考えて見学してたんですけど、エチュード(即興演劇)面白いですね~。でも自分で演ると田舎者かウェイターになるの何とかしたいです。
それと、状況に応じた感情を10%,50%,100%たまに1000%で表現するやつも見学したんですけど、感情ってどうやって出したらいいか分かんないですね。エチュードなら某か考えられても、感情出すってなると絞りカスみたいな結果しか出ないんですね。
考えるな、感じろと言われましたが、未だに消化出来ていません。
感情って本当に何なんだ?
  

2017-06.23 Fri欲は罪  [海原 百合子]

Time[18:02] Comment[0] Trackback[0]

これは私がカナル会館で肉もやしラーメンを注文したときのことです。

受け取り口の脇にラー油やコショウのセルフサービスがありました。

おいてあるんならもらっとこうと思って、コショウを掛けました。

しかし出が悪い。

なんだこの容器、つまってるのか?と思いつつ、景気良く掛けたほうがええやろ!

という気持ちでコショウのお粉が積もるまで熱心に掛けました。

今思い返してみると、あの容器は間違っていなかった。

一口目を食べました。

コショウの味しかしねぇ...

食感は麺ともやしなのに、それらの味は彼方、口の中コショウの味しかしねぇ...

コショウの塊をモシャモシャしている気分でした...

最終的にそのコショウの塊をどうしたかというと、スープ以外はマシだったのでそれを食べました。

後日、「素」肉もやしラーメンを食べました。おいしかったです。



  

2017-06.12 Monウィーン少年合唱団レポ  [海原 百合子]

Time[14:19] Comment[0] Trackback[0]

はじめましてこんにちは。
薬学部生命創薬科学科一年生の海原百合子です。
演劇部に所属したことはなく、美術部とイラスト部とその他でした。そしてお笑いコンビのラーメンズが好きです。

さて、劇団ポコポコが在籍する東京理科大学には二村基金事業セミナーというものがあります。
これは、舞台や公演を、理科大生は無償で楽しめるというものなんですね。
それが今回は、現在全国ツアーを行っている、ウィーン少年合唱団だったわけです。

応募過多でしたが運良く参加することができました。
まず驚いたのが、客席と客席の間にある扉から、彼らが歌いながら登場したことです。わりと客との距離が近いんですね、天下のウィーン少年合唱団ということで、ガチガチに緊張していましたが、そこで少し緊張がほどけました。
歌声は、女声でも少女の歌声でもない、まさに少年の歌声でした。耳触りがすごく柔らかく、細いけどしっかり耳に届く歌声でした。
あと、日本語で曲の紹介をしていました。えらいなぁ。
次も参加したいです。